Rリアルフィールド株式会社

SEMINAR STAFF SCHOOL

在宅で、手に職。
セミナー事務局という働き方を、仕事にする講座

未経験からでも、型を学べば回せる仕事です。

自宅で笑顔でパソコンに向かう女性
ノートを前に頭を抱える女性

こんな人のための講座です

  • 単発仕事の営業に、疲れた
  • スキルを学んだのに、収入にならなかった
  • 家庭と両立できる、“続く仕事”がほしい

セミナー事務局とは?

コーチ、カウンセラー、占い師、整体師——いま、あらゆる業種の人が「教える側」に回っています。

その全部の裏側で、申込管理・配信・入金チェックを引き受けるのが、セミナー事務局。講師と直接契約する、在宅のフリーランスです。

仕事内容を詳しく読む →
明るいセミナー会場で受講する人たち
セミナー会場で話を聞く参加者たち

席は、空いています

400名規模の業界イベントで、僕は講師に片っ端から聞いて回りました。「事務局さん、いますか?」——3人に聞いて、3人とも「いません」。

講師は増え続けているのに、支える側が足りていない。だから僕は、事務局を育てる側に回りました。

GRADUATE

卒業生の実例:Nさん

ヨガ講師出身、事務局は完全未経験。そのNさんがいま、初月5.5万円、その後3.3万円×5ヶ月の継続契約で、在宅で働いています。

Nさんの話を読む →
明るいヨガスタジオのレッスン風景

この講座で渡すもの=「事故を防ぐ装備」

この業界には、善意の人どうしが事故る構造があります(裏側の記事に全部書きました)。装備があれば、事故は防げます。

01

実務の型

申込管理・配信・入金チェック・UTAGEなどのツール操作。現場でそのまま使う手順を学びます。

02

相場と値付けの考え方

任される範囲で金額は大きく変わります。実際の案件ベースで、値付けの判断軸を渡します。

03

講師との線の引き方

業務範囲と対応時間を最初に決める交渉の型。信頼されながら、自分を守る方法です。

ノートパソコンを持って微笑む女性
ソファでパソコンを開いて学ぶ女性

講座の形式

  • ・オンライン開催(Zoom)——全国どこからでも
  • ・週1回のペースで、家庭や仕事と両立しながら
  • ・モジュール式カリキュラム——必要な型を順番に

開催時期・詳しいご案内は、無料講座のあとにお届けしています。

セミナー事務局養成講座 講師 実原弘幸

TEACHER

教える人:実原弘幸

セミナー業界の裏方13年。講師の売上をつくる右腕として、プロモーション・システム構築・事務局を現場で回してきました。

この講座で教えるのは、理論ではなく、僕がいま現場で使っている型そのものです。

まず、30分の無料講座から

いきなり講座を検討しなくて、大丈夫です。セミナー事務局という働き方の全体像を見てから、自分に合うか判断してください(登録後すぐ視聴・スマホOK)。